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    May 17

    久しぶり!になっちゃった☆

    かなり、放置していたこのブログ。
    最近、mixiの方だけは、たまに更新してるのだけど。
     
    大きな変化はないけれど、生きてればやっぱり変化はあるもので。
     
    先日は、歌のお仕事のことで、人と会った。
    自分で、仲間とレーベルを立ち上げたばかりの人で、流行を追うのではなく、いい音楽を地道に創って行きたい、と考えている人。
    人に対する受容の心が大きくて、穏やかで、素敵な人だった。
     
    つい先週から、知人に、英語の発音と会話のレッスンをすることになった。
    彼女は、めめと同じボイストレーナーについていて、英語の曲を歌うので、発音を学びたいとのこと。
    来年は、海外にも行きたいと思っているようで、だから、英会話を通して、発音を身につける方法で行こうと思う。
     
    気がつけば、33回目の誕生日を迎えためめ。
     
    これからも元気に行くよ~!
     
     
    March 22

    ゴスペルライブ!

    めめのボイストレーナーは、ソウルシンガーであり、ゴスペルクラスも持っている。
    その先生の教えるゴスペルチーム「TFOS CHOIR」&先生のライブに行って来た。
    ゴスペルの皆さんの歌からは、「楽しい!」って気持ちがあふれてたし、先生はすごくパワフル。
    プロ・ピアニストの方の演奏もゴージャスで、とっても楽しめるライブだった。
    さらに、めめも、先生とのデュエットと、ソロの2曲を歌わせて頂いて、数日前につづく、ほぼ初ステージのライブ、2度目の経験になった。
    ゴスペルの皆さんの友人、ご家族お客さんで満席の会場。今回もあたたかく見守って頂いた感じ。
    この機会を下さった先生&TFOSの皆さん、まだ未熟なめめの歌を聴いてくださった皆さん、ありがとう!!
    来月も、歌う機会を持てるように、少しずつ活動して行きたい。お楽しみに♪
    March 19

    初ライブ体験

    ライブ会場の居酒屋さんには、他の出演者が既に集まっていて、「ここで歌うのかぁ~」と、キンチョーのめめ。
    7時PMからスタートライブは、1組あたり30分の持ち時間。
    最初は、女性のピアノと男性のベースで、ジャズから。よく知られたナンバーを慣れた感じで披露する2人の演奏は心地いい。
    次がめめと、アコースティックギターのKくんの出番。
    Kくんの決めた「80年代日本の歌謡曲」をテーマに選んだ5曲は、中森明菜「セカンド・ラブ」、テレサテン「時の流れに身をまかせ」、竹内まりや「駅」、今井美樹「瞳が微笑むから」、ドリームズカムトゥルー「晴れたらいいね」。
    お店のマスターやスタッフ、お客さんのあたたかいまなざしに支えられ、歌いきった~。
    そして、他の出演者の演奏や歌も楽しめた~。
    あたたかい言葉をかけてもらったり、メルアド交換もしたりして。
    最初の経験として、とても面白かった!と言えるものになったことに感謝。
    こうして、少しずつ、活動を広げて、つづけて行ければいいなぁ♪
    March 17

    今日も明日も歌うのだ♪

    今日は、某レコード会社であり事務所であり、色々イベントもやっているトコのオーディションの日。
    会場となるスタジオで1曲歌って、数分のインタビュー。
    初めてじゃないけど、キンチョーするものだぁ。うまくは歌えなかったけど、いつもブログで、音楽について、また、自身も含めて人について、熱く語っている方にお会いできた、貴重な時間だった。感謝。
    小規模とは言え、ちゃんとした人たちが、ちゃんとした考えで動かしている会社の、わずかな人数の採用(何百組の中の1~2組)なので、望み薄だけれど、人生チャレンジなのだ☆
    明日は、レストラン&ライブ居酒屋で、初ライブ!楽しめるといいな。
    ブログ仲間のみなさんは、どんな休日を過ごしてるのかな、と、ちょっと思ったりして。
    March 14

    イタリアへ出発する友人とのネパリ・ナイト

    大学時代の友人と、数年ぶりの再会をした。
    彼女は、在学中から語学マニアで、英語の成績はもちろん良かったし、独学でギリシア語も会話ができる位になったし、今は、フランス語やイタリア語も使えるよう。
    卒業後、10年間勤めた会社を辞め、間もなくイタリアに出発する。
    メインは、と問われれば、語学留学と答えるけれど、最大の目的であり、関心事なのは、イタリアでの生活。
    大好きなイタリアの食、ワイン、雑貨などに現地でふれながら、生活してみたいというのが彼女がイタリア行きを決めた理由。
    何才になっても、やってみたいことに挑戦して、ワクワクできることって素晴らしいと思う。
    それこそが、生きてる意味じゃない?
    この日は、彼女行き着けのネパール料理のお店で、たっぷり飲み、食べ、語らって、あっと言う間。
    ネパールのビール「エベレスト」や、スパイスの効いたショウロンポウみたいなモモ、ほうれん草とチーズのカレー、チキンの辛いカレー、ナンは焼きたてでほんのり甘い。特に、お料理のスパイスの使い方が良かった!
    お店の人は気さくで、料理を運んで来ると、「おいしいね。ビールの友達。」とか、「金曜日、踊りあるから、来てネ。」とか、日本語も上手で商売熱心。
    予定の8ヵ月後、彼女はどう進んで行くか分からないけど、次の再会をお互い楽しみに、23時をまわったホームで別れた。
    気をつけて、いっぱい楽しんで来てね!行ってらっしゃい。
    March 08

    久しぶりの近況

    いつのまにやら時は過ぎ、もうおひな祭りも終わってしまった。
    私は、いよいよ配送!という段階まで原稿を持って来たけど、まだ送ってない。でも、とにかく送る!
    今月は、ボイストレーニングの先生のライブで1曲デュエットできることになったのと、趣味のギター弾きクンと、レストランのライブ30分枠をもらったのが、
    歌の活動。
    他にもできたらしたいので、少しずつ、あっちやこっちに応募してみたりもして。
    3月は、そんなこんなで、なんだか忙しいみたいに見えるめめ。
    もうすぐ桜が咲くのが、楽しみな毎日。
    February 17

    札幌雪祭り

    ず~っと行ってみたいと思っていた札幌雪祭りへ、とうとう行って来た。
    暖冬と言われていても、そこは北海道・・・寒い!雪多い!
    しばらく歩くと、手袋の中の指も、靴の中の足もじんじんして来る。
    それでも、積雪の量は、例年の3分の1くらい、とのこと。
    仲良しのYと東京から飛び、めめの親戚の家に3泊お世話になった。
    大通り公園の雪像や、すすきのの氷像を見て歩いたり、支笏湖へドライブして、氷の世界を見せてもらったり。
    夜、ライトアップされた雪像も、昼とはまた違ってキレイだった。
    会場には、屋台も出ている。室蘭の焼き鳥とか、ドイツのお菓子とか、ホットワイン。ホタテなどの魚介を焼いていたり、お祭りの夜店のようにポテトやソーセージを売ったり。
    そして東京の友人おすすめのお鮨屋さんへも、めめ両親おすすめの居酒屋さんにも行くことができた。
    憧れの雪祭りを満喫し、東京へ。羽田空港内のキハチでは、窓の外に滑走路を眺めながら食事ができる。
    そこに座っていると、段々と、体の中と頭の中が、東京の空気に戻って行く感じ。
    旅行中、おいしいコーヒーとは出合ったけれど、おいしいカプチーノを飲めず、新宿に戻ってすぐ、お気に入りのカフェのカプチーノを口にした。
    January 21

    ステキな日曜日

    今日は、音楽仲間(←と、呼ばせて頂きます☆)のSさんと一緒に、Sさんの先生のライブにお出かけ。
    ピアニストであり、math teacherでもあるSさんは、先生らしく、人の話に耳を傾けてくれて、ひとつひとつにコメントを返してくれる人。
    数少ない、めめの音楽界のお友達なのだ。
    再会も久しぶりで楽しみなら、ライブも楽しみ!
     
    まずはコンサート前に、めめの好きなビストロで、グラスワインを楽しみながら、ランチ。
     
    小さなチャペルのような建物で行われたライブは、グランドピアノ(Sさんの先生)と、ウッドベースの演奏の小さなライブ。
    お2人の作り出す雰囲気がアットホームで、力の入らないリラックスした大人の演奏で、こういうのもあるんだなぁ。
     
    また新しい世界を見せてくれたSさん、ありがとう。
     
    これからも、色々な音楽を体験してみたいな。
    January 20

    原稿

    仕事を辞めて、2ヵ月半。
    11月、12月は、人と会ったり、よく遊んだ。
    そしてそろそろ、オーストラリアの原稿が仕上がるところ!
    あとは、推敲して、写真を選んだら、「原稿募集」をうたってる出版社に送ってみる。
    どうなるかなぁ~。
    形にできますうに!
    Cross your fingers!
    January 03

    New Yearだね!

    日本のお正月ってやっぱりいいね~。
     
    新年あけましておめでとー!!
     
    だけど今だけじゃなく、毎日は、同じ速さで時を刻み、同じ重さで大事。
     
    今年もやりたいことにはチャレンジして、沢山の出会いがありますように!
     
    そして、いつもめめブログを読んでくれる皆さん、ありがとう!!
     
    皆に楽しい報告がいっぱいできますように!
    December 30

    再会

    ここのところ、東京は快晴つづき。
    ただ、空気はようやく年の瀬らしく、冷たくなって来た感じ。
     
    今日はめめ、久しぶりに、以前働いていた場所、天王洲に行ってまいります。
    お店の常連さんが、ホームパーティーに誘って下さったのだー。
    その人との再会とも久しぶり。
    他にも常連さんが参加するのは聞いているけど、あとは誰が来るのか分からない。
    どんなパーティーなのかも分からない。
    なので、何かちょっと持って、とりあえず、指定の時間に行ってみま~す。
     
    いよいよ今年も終わり!
     
    みなさん、楽しい年末を。
    そして、またハッピーいっぱいの新年を迎えましょう!!
    December 23

    クリスマス前のショッピング&ブレイク

    母と新宿にお買い物。
    クリスマス直前の今日、デパ地下の高級スイーツ店には、行列ができていた。
    お買い物して、ちょっと休憩。
    伊勢丹デパート地下の奥にある「祇園辻利」の抹茶ラテ、飲んでみたかったんだよね!
    ほんのり甘くて、抹茶の風味がしっかりしてる。
    目の前の「天音」(あまね)という鯛焼き屋さんから、香ばしい香り。
    焼きたてを頬張ると、サクサクとした薄い皮。甘くやわらかな粒あんがあふれて来る。
    街の中を歩くと疲れるけど、こんなブレイクで、また元気になっちゃう。
    December 21

    高校世界史未履修問題

    ちょっと前に話題になった、高校での世界史未履修問題。
     
    あのニュースを聞いて、めめが最初に思ったのは、「かわいそう!」だった。
    世間の反応も、「かわいそう!」だった。
    でも、実はその内容は面白いくらい正反対。
     
    世間では、「かわいそう」なのは、世界史を勉強「させられた」方で、
    履修しなかった学生は、受験科目に集中できたので得をしてる、不公平だ、という話だった。
     
    え?そういう「かわいそう」なの?
     
    めめは、せっかく世界史を取ることができたはずなのに、カットされてかわいそう、だと思ってた。
    まさか、未履修生が、得になるとは・・・。
     
    人一倍勉強せず、宿題さえ満足にやって行かなかっためめが言うのもなんだけど、いや、今だから
    思うことなのだろうけど、世界史だろうと何だろうと、学べる物は、いっぱい見て、聞いて、知った方がいいよ~。
    そういう時期じゃない?高校生くらいって。
    大学生だって、まだそれでいいと思うし、知らないこといっぱいなんじゃない?
     
    受験勉強に専念できる方が幸せなのかなぁ・・・。
    December 06

    のんびり進んでます

    仕事を辞めても、なんだか忙しかった11月が終わり、ちょっとひと段落。
     
    いよいよ、オーストラリアの情報ブックに本腰を入れなければ!
     
    ヴォイストレーニングの体験レッスンも受けてみることにしたよ!
     
    歩は遅々としてるけど、やりたいことに挑戦していけることが、幸せ。
     
    そして、相変わらずコマメにブログをアップしているMSNブログ仲間のみなさん、
    いつも楽しい時間をもらってます、ありがとう!
    November 17

    おそば屋さんのチャリティー試食会

    この時期、新宿のおそば屋さんで、毎年「新そば試食会」をやる。
     
    チャリティーとして行われ、1人せいろ2枚に限られる、そのお代は10円。代金はそのまま寄付金となる。
     
    寄付する先は毎年違うが、ここ数年は、新潟の震災への募金。
     
    お客は、お店の外に多少列を作るが、おそばなので、回転は速い。
     
    食べ終えると、レジでお会計の代わりに、設置された募金用の大きなガラス瓶に、お代を入れるのだ。
     
    若い、感じのいい店員たちが、「お預かり致します!」と挨拶をしてくれる。
     
    10円となっているけれど、募金なので、気持ちでいくらでもいい。むしろ、こんなチャリティーをしているのだから、
    最初から10円じゃなくていいんじゃないかなと思うくらい。
     
    めめは母と行き、4人がけのテーブルで、相席でおそばを頂いた。
     
    席について、かなり待ったけれど、ずいぶん時間がかかるんだな~と、ぼーっと待つめめ。
     
    するとめめ母が、「私たち、忘れられてるよ」と。
     
    言われてよく見れば、後から来た人たちは、もうおいしそうにおそばを食べている。
     
    ふと気づくと、あとから入ったおばさんグループは、もう食べ終わるところ。
     
    あまり忙しそうだし、善意でのイベントなので、控えめにたずねてみると、「お待ちくださ~い」と、ちょっと年の行ったお姉さんに言われた。
     
    お姉さんは、控えのメモを確認しているようだけど、どうやら、見つからないみたい。
     
    そのままその後のおそばも次々別の席へ。
     
    ようやくお姉さんは、「はい、お待たせしました~」と、当然の順番のように持って来てくれた。
     
    どうやらこの席は、死角らしい。
     
    まぁ、今日は仕方ないか、と2人で「いただきます」。
     
    白っぽい色をしたおそばは、しっかりと腰がある。
     
    しかし、この「死角席」に座って、いいこともあったのだ。
     
    相席の相手が入れ替わって、男女の2人組が座った。
     
    ちょっとたったところで、女性が、「おそば美味しいですか?」と質問して来たので、「とってもおいしいですよ。ちょうどいい茹で加減でね」と、
     
    母が話している。
     
    今度は、「このお店には、おそばを食べによく来て下さるんですか?」と聞かれる。
     
    実は、このお2人、男性が、このお店に卸している粉屋さんで、女性は、そのおそばを生産している方だった!
     
    こんな運、出会いもあるのね。
     
    少しお話しをする。
     
    「全国におそば屋さんはありますけれど、こういうことをしているのはここだけですよ。うちは何も協力していませんよ。」と、粉屋さん。
     
    そう、通常通りに粉を仕入れ、おそば屋さんが全くの善意で、既に15回にも渡って続けてきたイベントなのだ。
     
    女性は、だんなさんと夫婦でおそばを栽培されいるそう。
     
    「8月の種まきは、暑さとの戦いですよ」と、お話しを聞かせてくれた。
     
    粉屋さんの方は、100年以上続く老舗で、彼は3代目だと言う。
     
    その粉屋さんが、生産者のだんなさんの話しを聞かせてくれた。そこでの仕事は、12月の畑おこし、つまり、土作りから始まるそう。
     
    そういうこだわりの人が作るおそば、命がけのおそばだから、良い値段で買い取っているそう。
     
    聞いていて思った。
     
    おそば作りも、そこまでしなくても多分、それなりの物は作れるのだと思う。
     
    でも、彼らは、そこまでして、自身も納得できる物を作りたいんだろう。
     
    それを分かり、その品質が分かるから、粉屋さんも、きちんとした値段で買う。
     
    「おそば屋さんは、やはり職人です」と、生産者の女性は言っていた。そんなおそば屋さんが、これならと思う粉を買う。
     
    それが、おいしいおそばになって、私たちが食べることができる。
     
    粉屋さんは生産者を評価し、頭が下がる思いでいるし、生産者は、粉の業者さんに感謝をしてる。
     
    それが、このおそば屋さんで商品になり、「ここのおそばは美味しい」と、お客さんに言われる。
     
    物の裏にある人のつながりが、目で見えるような気持ちがする。
     
    そして、おそば屋さんのこのチャリティーも、そんな人のつながりの一環なのだと思う。
     
    店内で働く女性スタッフ。調理場には男性たち。
     
    接客スタッフの中に1人、若くはない男性が居たが、その人が、おそば屋さんの社長だそう。
     
    ごく当たり前のように働いていて、お客さんからの言葉にも当たり前の感じで答えて、「いいことしてます」感が、全くないのだった。
     
    この人も、自分で、自分が納得できることをしているのだと思う。
     
    物事って、まず気づくこと、思うことが大切だけど、さらにそれを実行するには、大きなエネルギーや強い気持ちが要るもの。
     
    しかも、それを継続して行るのだから。
     
    世の中にはすごい人が、静かに、いっぱいいるのだ。
    November 14

    かわいい子たち

    仕事を辞めてから、2週間がたった。ほんと、アッと言う間。
     
    オーストラリアの本は、ゆっくりだけど、今は職場で一緒に働いた人やその関係で知り合った人と
    出かけたり、家族の用事を手伝ったり、自分に必要な事を済ませたり・・・で忙しい。
     
    夕べは、一緒に働いたアルバイトちゃんたちと食事した。今回は、バータイムのスタッフたち。
    私はメインがカフェタイムだったから、彼女たちとの時間は、それ程多かったとは言えないけれど、
    中身が整わないうちに走り出したお店が大変な時も、助け合って来た仲間。
    年齢は、たいていの子は私より10才は年下だけど、一緒に話しもするし、今回も一緒に飲もうと
    企画してくれた。
    ホントに嬉しいなぁと思う。
     
    もうすぐ就職を意識する彼女たちとは、そんな話しや、現在のカフェ&バーでの仕事の話し、
    そして、恋愛の話しなど、時がたつのも、自分との年齢差も忘れて(いや、普段から意識してないなぁ)、
    楽しく過ごした。
     
    そして、彼女たちから、「お疲れ様でした!」と、プレゼントをもらっちゃった!
     
    写真好きなことを知ってて、コンパクト辞書の形をした、おもちゃタイプのフィルムカメラ。
    なんだか、面白い写真が撮れそうだよ。
    何より、こうして思ってくれて、考えて選んでくれたってことが嬉しい。
     
    ほんとに、かわいい子たちに会えた、このことも、前職をして良かったなぁと思うことのひとつ。
     
    これからは月に一回くらいでこうして会いたい!と言ってくれて、盛り上がって終わった一日だった。
     
    ありがとう!!
     
    November 09

    歌える場所を求めて・・・

    しばらくお休みしました!
    そして、その間に、会社は卒業しました!!
     
    さて、当面は、ちょっと体調を崩しがちな両親を気にしつつ、オーストラリアの写真付きガイドブックを出すべく、
    そして、歌を歌える場所を開拓すべく、活動していく予定。
     
    早速、あるインディーズレーベルのオーディションを受けたのだけど、あることに気づいちゃった。
    こういう業界に馴染みがなく、ちょっとうさんくさいイメージがあるせいか、そんな小さな音楽事務所がまっとうなところか
    どうか、判断するのが難しいのだよね~。
    もちろん、オーディションまでのやりとりや、実際に会ってみた印象、オフィスやスタジオの雰囲気など、手がかりは色々
    あるけれど。
    分かりやすいのは、オーディションの前には聞いてなかった金銭支払いの話しが出て来るケース。
    CD制作のため、とか色々ね。
    でも、そうじゃないなら、やってみてもいっか!と、今は思いながら・・・。
    また報告するので、途切れがちのブログだけど、どうぞよろしく!
    September 11

    休日

    今日はお休み!!
    さて、大した意味は無かったのだけど、日本で携帯電話が大普及した当時、めめは海外を放浪していたというこで、帰国してからも携帯を持たず、
    そのままワーキングホリデーに行ったり、携帯なしのまま過ごして来た。
    「携帯ないと不便だよ~」と言う友達には、「以前は、待ち合わせの場所と時間をきちんと決めていて、会えてたのに、今はお互い電話で「着いた~?
    今どこ~?」って、ちゃんと決めないから不便に感じるだけじゃん!」と言ってみたりして。
    けど、仕事を始めてしばらくたって、とうとう持つことにしたのダ!
     
    さらにさらに、今日は、MD購入!
    MDとかipodとか何?って感じだったけど、別に機械嫌いなわけじゃないので、購入後すぐに説明書見ながら、使ってみたよ。
    歌うの大好きで、これからも歌い続けたいめめには、スピーカー内臓の録音&再生MDって、便利!!
    このMDは、これからの歌の活動に活躍するでしょう。
     
    あとは、久々にシャワーのみじゃなく、バスタブにお湯はって、ゆっくりお風呂に入るよ~!!(笑)
    August 23

    考えちゃう季節

    突然だけど、少し遅れたお盆休み、3連休!を、もらって2日目の夜。
    今、3日目へと日にちが変わりつつあるけど。
    4月に入社して、初めての「連休」。
    この会社の目指す方向も、形も、分からなくなって来た最近。
    色んな人に話して、色んな意見をもらったけれど、会社について話せば話すほど、最初は「まだ早い」「もうちょっと続けたら?」と言ってた人たちも、
    「辞めていいかもね」になって行く。
    愛情が無くなっても、一緒に居ることはできるけど、それで自分はハッピー?会社はハッピー?お客様は?
    朝から晩まで働いて、休日もあまり無く、自分にも家族にも時間が割けずに、いいのかな?
    会社をもっと利用しろ、って上司はアドバイスくれるけど、自分にそういう方法は向いているのかな。
    色々考えるよ・・・。
    妹のだんなの、「答えなんて無いんだよ」という言葉が全てを表しているような気がする。
    やり方は、たぶんひとつじゃない。色々あって、どれを選んでも結果次第で、正解になるんだ。
    正しい答えを見つけようとしても、今はまだ無いんじゃないかな。
    あるのは、選択肢だけなんじゃないかな。
    July 19

    新しい仕事環境

    今日は11日ぶりのお休み。
     
    オープンしたばかりのお店で、大勢のアルバイトたちと、新しいお客さまに接することは楽しい・・・けれど、
    もう、毎日怒鳴られてマス。
     
    それも、仕事のことだけでなく、その根底にある人格的なことからしっかり叩かれてマス。
     
    今時、仕事中、「死ね!」とか言われてる人っているんだろうか・・・。
     
    頑張りが足りないんだろうし、もう少しやってみよう!と思う毎日。
     
    ひとつだけ気になるのは、オーストラリアのガイドブックを、仕事と平行して進められないこと。
     
    毎朝5時に起きて、6時半の仕事に行き、帰りは9~10時。
     
    本も、自分にとっては、必ずやりたいことのひとつだからなぁ。